I need to be myself. I can't be no one else.
Juke-box
profile
名前 セイント☆おぢさん
年齢 22歳
出身 埼玉県
職業 学生
音楽 OASIS
映画 B級ホラー
性格 サブカル思考
年齢 22歳
出身 埼玉県
職業 学生
音楽 OASIS
映画 B級ホラー
性格 サブカル思考
category
|
comment
|
|
oasis-links
super sonic
| ||
2009/09/01
スポンサーサイト
30日間未更新のブログには広告が表示されます。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
2009/09/01
金曜日(8月28日)、オアシスを脱退すると表明したノエル・ギャラガー(G)が翌日(29日)、さらなる声明を発表。「細かいことは重要ではない」としながらも、彼が辞めるにいたった理由に触れた。
ノエルはバンドのオフィシャル・サイト(Oasisinet.com)にこう記している。「8月28日金曜日の時点で、俺はマンチェスターのロックンロール・ポップ・グループ、オアシスを去らざる得なくなった。細かいことは重要ではないし、いちいち上げるには多過ぎる。でも、君らには知る権利があると思っている。俺や家族、友人、仲間に対する言葉や暴力による脅しが耐え難いレベルに達した。それにマネージメントやバンドメイトからのサポート、理解がないために、俺にはここを離れ新しい場を見つける以外の選択肢がなかった」
ノエルは、金曜日のフランスでのフェスティヴァルおよびVフェスティヴァルをキャンセルしたことを謝罪するとともに、オアシスのファンへ感謝の言葉を述べた。「最後に、世界中のオアシス・ファンへ感謝したい。この18年間は本当に本当に素晴らしかった(俺はこの言葉が嫌いだが、今日だけはピッタリだ)。夢が実現した。輝かしい思い出が残っている」
先週末(8月23日)Vフェスティヴァルのパフォーマンスをキャンセルした時点で、オアシス解散危機説を唱えていた『The Sun』紙によると、彼らは金曜日のフランス公演前にバックステージで大喧嘩をしていたそうだ。関係者の話によると、「最初は軽い言い合いだったものが、すぐに手のつけられないものとなり鬱積していた怒りが爆発した」という。
そして、ノエルの堪忍袋の緒が切れる致命的なことが起きたらしい。リアムが彼のギターを叩き壊したのだという。関係者は「ノエルは温厚な性格だが、誰にだって限界はある」「これまでだ。ノエルの怒りは極限に達した」と話している。
ギターが壊されたというのは、事実のようだ。同じフェスティヴァルへ出演していたエイミー・マクドナルドもTwitterで「リアムがノエルのギターを壊した、もんのすごい喧嘩よ!」と記していた。
フランス公演は、このすぐ後“言い争い”を理由に出演をキャンセル、続いてノエルの脱退宣言が発表された。
ノエルはバンドのオフィシャル・サイト(Oasisinet.com)にこう記している。「8月28日金曜日の時点で、俺はマンチェスターのロックンロール・ポップ・グループ、オアシスを去らざる得なくなった。細かいことは重要ではないし、いちいち上げるには多過ぎる。でも、君らには知る権利があると思っている。俺や家族、友人、仲間に対する言葉や暴力による脅しが耐え難いレベルに達した。それにマネージメントやバンドメイトからのサポート、理解がないために、俺にはここを離れ新しい場を見つける以外の選択肢がなかった」
ノエルは、金曜日のフランスでのフェスティヴァルおよびVフェスティヴァルをキャンセルしたことを謝罪するとともに、オアシスのファンへ感謝の言葉を述べた。「最後に、世界中のオアシス・ファンへ感謝したい。この18年間は本当に本当に素晴らしかった(俺はこの言葉が嫌いだが、今日だけはピッタリだ)。夢が実現した。輝かしい思い出が残っている」
先週末(8月23日)Vフェスティヴァルのパフォーマンスをキャンセルした時点で、オアシス解散危機説を唱えていた『The Sun』紙によると、彼らは金曜日のフランス公演前にバックステージで大喧嘩をしていたそうだ。関係者の話によると、「最初は軽い言い合いだったものが、すぐに手のつけられないものとなり鬱積していた怒りが爆発した」という。
そして、ノエルの堪忍袋の緒が切れる致命的なことが起きたらしい。リアムが彼のギターを叩き壊したのだという。関係者は「ノエルは温厚な性格だが、誰にだって限界はある」「これまでだ。ノエルの怒りは極限に達した」と話している。
ギターが壊されたというのは、事実のようだ。同じフェスティヴァルへ出演していたエイミー・マクドナルドもTwitterで「リアムがノエルのギターを壊した、もんのすごい喧嘩よ!」と記していた。
フランス公演は、このすぐ後“言い争い”を理由に出演をキャンセル、続いてノエルの脱退宣言が発表された。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
2008/12/29
USツアー中のオアシスのツアー・バスが、大雪のため故障。路上で取り残されるというハプニングが発生していたことが明らかになった。「昨夜は災難だった。バスが故障しやがったんだ。どこかの途中の停留所に降り立つまで、4時間もただ居眠りするほかなかったんだぜ。まっ黒の雪の積もったわき道にさ」と、バンドのサイトでボヤいたノエル。「悪夢だった。『(U2の)ボノにはこんな経験ないはずだ』って言ってもいいんじゃないの」と彼はサイトにつづっている。しかし、不幸中の幸いか、ノエルほかツアー・バスの乗客は別の乗り物に乗り換えることができたため、冷や汗をかくような事態には至らなかったようだ。そんなオアシスの米国ツアーも、12/20のワシントン公演で無事終了。年明けの1/12(月)からは、フランスのナントを皮切りに、新たにヨーロッパ・ツアーが幕を開ける予定となっている。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
2008/12/21
オアシスのノエル・ギャラガーが、バンドのワールド・ツアーが終わったら、初のソロ作品をリリースするつもりだと宣言した。また同時に、弟のリアムにもソロ活動を推進した。現在、北米ツアー真っ最中のオアシス。来夏にはUKでスタジアム・ツアーも計画している彼らだが、これらのツアーを終えたら、オアシスとは“別”の作品をリリースしたいとノエルは語る。BBC Radio1のインタビューにて、オアシスではレコーディングする予定のない曲がいくつかあり、すぐにでもそれらを世に送り出したいと告白したノエル。「特別に曲をストックしてるわけじゃない。いい曲なんだが、ただ途中でおじゃんになって、タイミングを見失った曲がいくつかあってさ。例えば『Stop The Clocks』のようなもんだ。すぐにでも出さないとな。このツアーが終わったら、全員がそれぞれ何か別のことをやればいいと俺は思ってる。俺らのファンにしても、その方がおもしろいだろうしな」。一方で、弟のリアムもソロ活動を考えるべきだとノエルは主張。「リアムはいつも真っ先にいそいそとし始めるんだ。そんなにさっさと仕事に戻りたいんなら、自分のためだけにやりゃいいだろ。曲だってたんまりため込んでわけだしさ」と、ソロ活動を積極的に勧める姿勢をみせている。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
2008/12/21
オアシスのノエル・ギャラガーが、’90年代半ばに繰り広げられたオアシス対ブラーのチャート・バトルを振り返り、“お粗末”だったと笑い飛ばした。ブリットポップ全盛期の’95年、オアシスのシングル「Roll With It」と、ブラーの「Country House」が同じ週にリリースされ、シングル・チャートのトップ争いが過熱。両バンドとも悪口の応酬を繰り広げ、ノエルはブラーのデーモン・アルバーンとアレックス・ジェームスを名指しして「エイズで死ねばいい」とまで発言し、大きな論争を呼んだ。そんな当時を振り返り、ノエルは『ガーディアン』紙のインタビューで「今、振り返ってみると、あのケンカはすべてがお粗末だった。マジでクソみたいなポップ・ソング2曲を巡ってケンカするなんてさ」とコメント。現在のデーモンへの感情については「ヤツは素晴らしいアーティストさ。俺とは違う。俺はアーティストじゃねえし。俺の場合、ただ成功してるってだけだからな。アイツは中国のオペラ(『Monkey: Journey to the West』)とか、そういうのもやってるだろ。俺が一生かかっても手に入れられないほどの(音楽以外の)別の策を、ヤツはすでに持ってるんだよ」と吐露している。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
2008/12/21
この秋、新作『Dig Out Your Soul』をリリースしたばかりのオアシスだが、ノエル・ギャラガーによるとすでにニュー・アルバム用のデモも制作済みだという。しかし、発表されるのはまだ先になるようだ。ノエルはその前にソロで何かやりたいと考えている。
Detroit Newsのインタヴューで、ニュー・アルバムの制作をいつスタートするつもりか問われた彼はこう答えている。「もう、やってるよ。すでに(曲は)作った。デモもやってる」「(いつリリースするかは)わからない。この(ツアーの)後、ちょっと休みを取る。自分のために何かやるかもな、多分」
デモまで作っている新作だが、どんな作品になるかはまだわからないという。「次のは俺らの最新作になる。それ以上のことは約束できねえ。どんなものになるかなんて、わかんねえよ。俺が書いた曲は…、わかんねえな、正直言って。プロデューサーや使うスタジオによるだろう。どこにいてどんな状態でスタジオに入るかとかさ」
現在、『Dig Out Your Soul』ツアー中の彼らだが、最初は同アルバムのトラックをライヴでプレイするのが難しかったそうだ。「最初はスゴク難しかった。このアルバムは唯一、スタジオでライヴ演奏しなかった作品だったからな」「全部、ドラム・ループスやコンピューターなんかを使ってたんだ。曲がそれほどメロディアスじゃなく一本調子で、プロダクション作業が多かったからな。俺の曲はスタジオで作ったんだ。みんなと一緒に進めながら出来上がったって感じだった。だから、ライヴでやるためにリハーサルしたとき、“何だこりゃ?”って思ったもんだよ。最初はものすごく大変だった。いまじゃ上手くいってると思ってるけどな」
オアシスは年内20日まで北米ツアーを続けた後、1月にヨーロッパを回る。その後、いよいよ3月には日本ツアーがスタートする。
Detroit Newsのインタヴューで、ニュー・アルバムの制作をいつスタートするつもりか問われた彼はこう答えている。「もう、やってるよ。すでに(曲は)作った。デモもやってる」「(いつリリースするかは)わからない。この(ツアーの)後、ちょっと休みを取る。自分のために何かやるかもな、多分」
デモまで作っている新作だが、どんな作品になるかはまだわからないという。「次のは俺らの最新作になる。それ以上のことは約束できねえ。どんなものになるかなんて、わかんねえよ。俺が書いた曲は…、わかんねえな、正直言って。プロデューサーや使うスタジオによるだろう。どこにいてどんな状態でスタジオに入るかとかさ」
現在、『Dig Out Your Soul』ツアー中の彼らだが、最初は同アルバムのトラックをライヴでプレイするのが難しかったそうだ。「最初はスゴク難しかった。このアルバムは唯一、スタジオでライヴ演奏しなかった作品だったからな」「全部、ドラム・ループスやコンピューターなんかを使ってたんだ。曲がそれほどメロディアスじゃなく一本調子で、プロダクション作業が多かったからな。俺の曲はスタジオで作ったんだ。みんなと一緒に進めながら出来上がったって感じだった。だから、ライヴでやるためにリハーサルしたとき、“何だこりゃ?”って思ったもんだよ。最初はものすごく大変だった。いまじゃ上手くいってると思ってるけどな」
オアシスは年内20日まで北米ツアーを続けた後、1月にヨーロッパを回る。その後、いよいよ3月には日本ツアーがスタートする。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
2008/11/26
オアシスのフロントマン、リアム・ギャラガーが、ホームレスの男性にお金を恵む姿がカメラに収められた。11/19、ロンドン市内で外食した帰り道、パパラッチに囲まれたリアムは、多くのカメラのフラッシュがたかれる前で、紙幣を何枚かまとめてその男性に手渡したという。ちなみに、リアムがこの日、食事をとったのは、ロンドンでも有名な高級日本食レストラン、ノブ・バークレー。彼はここで食事を楽しんだ後、この男性のもとに立ち寄ったようだ。なお、オアシスはこの後、最新アルバム『Dig Out Your Soul』を引っ提げてメキシコ・ツアーに出発。その後、年内いっぱいを北米ツアーに費やし、’09年の年明けからはヨーロッパ・ツアーをスタート。3月には3年半ぶりとなる日本ツアーを行ない、6月にはバンドのキャリア史上最大のUKスタジアム・ツアーを控えている。UKツアーではジ・エネミーおよびカサビアンがサポートを務める予定だ。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
2008/11/26
オアシスのノエル&リアム・ギャラガーが、友人でプロ・ボクサーのリッキー・ハットンのためにリング・サイドに立った。ハットンは土曜日(11月22日)、ラスベガスでポール・マリナッジと対戦。ハットンは当初、オアシスにリングでパフォーマンスしてもらうことを望んでいた。それは実現しなかったものの、ギャラガー兄弟はハットンのベルトをリングに運び込んだという。
同じマンチェスター出身のハットンとギャラガー兄弟は親しく、ハットンは「人生で1番大切なのは家族だ。その次にボクシング、そしてマンチェスター、オアシスの順だ」と話していたこともある。また先月、ノエル襲撃事件後、初めて開かれたオアシスの公演にゲスト出演し「彼らは世界で1番のバンドだ。そして俺の友人でもある。今夜、彼らをステージで押し倒そうって奴がいたら、俺を相手にしなきゃならない!」とバンドを紹介している。
ラスベガスの試合は、オアシスのほかこれまた同郷のデヴィッド・ベッカムも観戦。彼らの応援は裏切られることなく、ハットンは勝利を手にした。
同じマンチェスター出身のハットンとギャラガー兄弟は親しく、ハットンは「人生で1番大切なのは家族だ。その次にボクシング、そしてマンチェスター、オアシスの順だ」と話していたこともある。また先月、ノエル襲撃事件後、初めて開かれたオアシスの公演にゲスト出演し「彼らは世界で1番のバンドだ。そして俺の友人でもある。今夜、彼らをステージで押し倒そうって奴がいたら、俺を相手にしなきゃならない!」とバンドを紹介している。
ラスベガスの試合は、オアシスのほかこれまた同郷のデヴィッド・ベッカムも観戦。彼らの応援は裏切られることなく、ハットンは勝利を手にした。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
2008/11/26
オアシスのノエル・ギャラガーが、元ボンド・ガール、キャロライン・マンローの愛犬の危機を救った。ノエルは、スーパーの外で持ち主を待っていたラブラドルを持ち去ろうとしていた男たちを見つけ、大声で怒鳴り追い払ったという。
男たちは、犬がつながれていたリードをほどこうとしていたらしい。それ以前にマンローがその犬を散歩に連れていたのを見ていたノエルは、男たちがしようとしていることがすぐにわかったようだ。大声を上げ、賊を退散させたという。
近所の住民は『Daily Mirror』紙にこう話している。「ノエルは勇敢だった。男たちはナイフを持っていたかもしれないのに、気にもしてなかった」
007シリーズの1977年の作品『私を愛したスパイ』に出演していたマンローがその後、ノエルに大感謝したのは言うまでもない。
ノエルと007といえば、最新作『慰めの報酬』のテーマ・ソング「Another Way To Die」が気に入らなかった彼は「俺も、いくつかボンドのテーマ・ソングを書いてる」と明かし、冗談もあるだろうが、かの有名なテーマ・ソング制作にやる気をみせていた。
男たちは、犬がつながれていたリードをほどこうとしていたらしい。それ以前にマンローがその犬を散歩に連れていたのを見ていたノエルは、男たちがしようとしていることがすぐにわかったようだ。大声を上げ、賊を退散させたという。
近所の住民は『Daily Mirror』紙にこう話している。「ノエルは勇敢だった。男たちはナイフを持っていたかもしれないのに、気にもしてなかった」
007シリーズの1977年の作品『私を愛したスパイ』に出演していたマンローがその後、ノエルに大感謝したのは言うまでもない。
ノエルと007といえば、最新作『慰めの報酬』のテーマ・ソング「Another Way To Die」が気に入らなかった彼は「俺も、いくつかボンドのテーマ・ソングを書いてる」と明かし、冗談もあるだろうが、かの有名なテーマ・ソング制作にやる気をみせていた。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
2008/11/16
オアシスのノエル・ギャラガーが、イタリアでプレゼントされたサッカー・シャツをオークションに出品すると宣言した。このたびノエルにeBay行きが宣告されたのは、イタリアのサッカー・リーグ、セリエAの強豪チーム、ユベントスのシャツ。アレッサンドロ・デル・ピエロのサイン入りだ。このシャツは、イタリアのTV番組『Che Tempo Che Fa』にバンドが出演し、最新アルバム『Dig Out Your Soul』からの新曲を演奏した際、ノエル&リアム兄弟にプレゼントされたもの。シャツには、オアシスの“刺激的な”音楽に感謝するといったデル・ピエロの直筆メッセージが書かれていた。しかし、このシャツを手渡されたノエルは、司会者に向かって、すぐさまeBay行きになるだろうとジョークを飛ばし、観客の笑いを誘った。なお、バンドは現在も、ヨーロッパ・ツアーの一環として、イタリアに滞在中。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
2008/11/16
オアシスが、プライベート・ジェットの購入を検討しているという。飛行機のコストが実際にいくらかかるか調べるだけでなく、その名前まですでに考えているというから、かなり真剣のようだ。ノエル・ギャラガーは、ブログに次のようにつづっている。「こういったプライベート・ジェットっていうのが、1機あたりいくらかかるのか、マジで調べてるところなんだ。ちょっくら粉飾決算でもすりゃ、1機くらい買えないことはないと思ってるんだ」。またノエルは、現在世界を脅かしている経済危機をヒントに、愛機の名前の候補を思いついたと告白。「俺たちのジェット機には“The Credit-Crunch(貸し渋り/信用危機)”って名付けたんだ。空を飛ぶんなら、この名前しかないだろ?」と冗談半分に明かしている。
| トラックバック(0) | OASIS-NEWS |
